目指すはウェブライター

海外ドラマ「sex and the city」の主人公・キャリーに憧れ、ライターになりたいと思い始めた自分。

小さい頃から読書が好きだった。
本=小説だと思っていた10代の自分。
コラムやエッセイ、新書なども読むようになり、本にもいろいろあるのだと知った。

読むのも好きだけど、わたしも書いてみたい。
いつの間にかそう思うようになっていた。

ウェブライターの存在を知ったのはつい最近のことだ。
未経験でも始められるということで、やってみることに。

テーマに沿って文章を書くことが多い。
最初は、なんて書いたらいいか全くわからず、うまく文章を紡げているかが不安だった。
とても難しいことのように思っていた。

しかし、なんでもいいから書いて書いて書きまくってみよう!と思い直し、一日2件以上と決めてやってきた。

そんな中で、自分の書きたいことや言葉の紡ぎ方がなんとなくわかってきた気がする。

書きまくるのと同時に、本もたくさん読みまくる。
いろいろな人のコラムやエッセイなどを読んで、自分のものにするわけではないが、お手本にできるところは真似をする。

ひたすら書く、読む。

そうして、いつかSEOをきちんと理解した記事作成ライターとして生きていきたい。